道内食料品いつまで品薄?

道内の地震怖かったですね。
管理者も道内に住んでいるため電気がなかなか復旧せずライトなど持っていなかったため、ろうそく一本で過ごすか早めに寝るかしかありませんでした。

〔道内の避難者〕

9市長 1599人
・厚真町977人・むかわ町222人・安平町201人
・札幌市138人・北広島市34人・日高町27人
・平取町21人・恵庭市7人・苫小牧市5人

が非難したとのことです。
前置きはここまでにして管理者も含め、今みんなが一番知りたいと思われることを記載していきます。

そんな中、一番の心配は「品薄商品いつ戻るか?」ということではにでしょうか。
TV情報によると、

→出荷量はまだ3~4割ほどで通常の量にもどるのは週末以降とのことです。

牛乳→昨日(2018年09月11日)から店頭に並び始めてます。
節電のため、一部乳製品で見合わせています。

パン→食パンなど通常より多く生産されます。
原材料が入らず、作れない調理パンもありますが順次再開していきます。

お米→出荷量は通常より少ないですがこれからが収穫時期のため、
少しずつ増えていく見込みです。

豆腐→北海道豆腐湯揚商工組合より、昨日(2018年09月11日)から商品並び始めてます。本日(2018年09月12日)よりほぼ通常通りの出荷量になります。通常より多い注文があるため、お店によっては手に入りづらいところもあるようです。

納豆→タカノフーズより昨日(2018年09月11日)より製造工程再開しています。通常の量に戻るのは週末以降からです。
北海道はまなす食品より昨日(2018年09月11日)から出荷再開し明日にも通常の量が並ぶとのことです。

中華麺→西山製麺より2018年09月07日より再開しています。今は1.5倍製造しています。受け入れ態勢が整わず、出荷できないところもあります。
菊水より地震により機会に不具合が発生していましたが昨夜(2018年09月11日)より稼動しています。週末には通常量に戻せるとのことです。

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